05:53 pm, by mayria
というのは、猫飼ってる方はご承知だと思いますけども、音と光に非常に敏感でして、それで実は生まれて間もなくこっちに来て、ほとんどその拘置っていうかその施設の中でですね、ほとんど人のいない状況で、当然厚生労働省(注1)のその施設では、その猫のゲージに一日に何回か餌とトイレの掃除が入りますけども、ほとんど人に接してない、接せずにもう6カ月過ごしていますので、大変神経質になっていると思います。それじゃなくても一般の猫はですね、光と音、あるいは飼い主以外の人について非常に敏感です。ですから大事に病気しないようにということで、若干猫もですね非常に神経質で、ちょっとおかしくなるとですね非常に元気がなくなりますので、そこら辺、後でどういう形でオープンにするか、取材していただくかということ、ちょっとまた、記者クラブの方と詰めたいと思います。場合によってはですね、皆さん一回にバッとなると、猫がですね、もうあと、非常にこうおかしくなる可能性ありますので、少しずつ分けてね、こうちょっと(取材を)やるとかですね、何か考えないと、フラッシュのやつで完全にびっくりするんですね。 
 そういうことで体調壊すと困りますので、ここはひとつご配慮いただきたいと思います。当日はできるだけ皆さん方のカメラを通じて県民の皆さんにこういう猫ちゃんだということをお見せをしたいと思いますけども、なにせ非常にむずかるとですね、ガリガリやられますからですね、そこら辺非常に、へたにガリッとやるとすごいんですね、あれね。私も一回やられたことあるんですけども、うちの猫で。爪でやられるとね、すごい深くいっちゃうんです。それと引っ込むとね、あとね、完全におかしくなるんですね。ですから、そこを注意しないとなりません。何とかひとつそれはご協力いただきたいと思います。

06:48 pm, by mayria